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第三次世界大戦勃発でトランプ大統領が暗殺される!?まだあったノストラダムスの大予言!?

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2017年から続く、緊迫した世界情勢。北朝鮮とアメリカは一触即発の状態が続いたままだ。中国やロシアなどの大国も怪しい動きを見せ、いつ戦争が勃発してもおかしくない状況。そんな不安定な世の中をある人物がずばり言い当てているという。

その人物とは、驚異の預言者ミッシェル・ノストラダムス。今から約500年前、未来を全て見通していたと言われ、中でも注目された予言が

1999年7の月 天から恐怖の大王がやってきてアンゴルモアの大王を蘇らせ その前後 火星が幸せのうちに統治するだろう

この一説が様々な憶測を呼び…大論争を起こしたノストラダムスだが、実は最近の研究により新たに人類滅亡を示唆する予言が発見されたという。

 第三次世界大戦

ノストラダムスの予言書はすべてフランス後で書かれている。その中にtrompeという言葉がある。このトロンペという言葉がノストラダムスの予言書にはいくつか出てくる。これがトランプ大統領のことではないかと言われているのだ。

trumpという言葉を英語の辞書で調べてみると、語源がtrompeと書いてありトランペットが変化してできたということがわかる。つまりtrompeは間違いなくトランプ大統領を指しているのだ。

ノストラダムスは、ナポレオンの登場やヒトラーの台頭などを予言しており、トランプの出現も予言していたという。そしてこのtrompeと書いてある予言には不吉な事が…。

百詩篇第1巻57番

トロンペ(トランプ)は大きな仲たがいで揺れ動いている ある合意が破棄される 顔が天国を見上げる 血塗られた口は血の海を泳ぐだろう

 これはトランプ大統領の暗殺計画を示唆しているという。トランプが銃で撃たれて倒れ、天を仰いで口から血が溢れ出ているという情景を予言しているのだとか。ではなぜトランプ大統領が暗殺されるというのか?

百詩篇第3巻79番

恥知らずで大胆なとても騒がしい人物が 軍の統率者に選ばれるだろう 彼の対戦相手の大胆さ 橋が壊され都市は恐怖で卒倒する

 恥知らずで大胆でとても騒がしい人物というのは、トランプ大統領のこと。彼の対戦相手の大胆さという対戦相手は北朝鮮だという。北朝鮮からミサイル攻撃を受けたアメリカが橋や都市を壊される。これがきっかけで第三次世界大戦へと発展するという。そしてその結果、大戦中にトランプ大統領が暗殺されるというのだ。

さらにこんな気になる予言もある。

百詩篇第8巻59番

2回打ち上げて2回落とすと東は西を弱めるだろう 海で繰り広げられた いくつかの戦闘の後 その敵は肝心な場面で失敗するだろう

 これはアジア勢力がアメリカを弱体化させることを指しているという。北朝鮮によるミサイル攻撃が2回行われた時が、世界大戦へと突入する合図なのかもしれない。

また有名なノストラダムスの終末予言にも別の角度から解釈すると合点がいくようになるという。

1999年7の月 天から恐怖の大王がやってきてアンゴルモアの大王を蘇らせ その前後 火星が幸せのうちに統治するだろう

 アンゴルモアというのはモンゴリアンのことを指しており、火星というのは占星術で中国の守護星であることから、中国を指しているというのである。つまり、1999年あたりで経済が変わって中国が台頭するという予言だったというのだ。

もしこれがノストラダムスの本位であれば、予言は当たっていたということになるのだが…

 

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